【Naomiさまマンダラ】
【Naomi's MANDALA 〜Shine of Blest Rose〜】やわらかに開きゆく 祝福の薔薇
優美な愛の波動を讃え 美しく咲き誇っています
魂の内側にはきらめく愛のエネルギーが溢れています
ただ あるがまま 喜びの中のNaomiさんでいるだけで
愛のきらめきは 永遠に光り輝くことでしょう
Nomiさんのマンダラは、とにかくものすごい時間がかかって
しまいました。こんなにどっぷりと向かい合わせていただいた
マンダラは、初めてです。
私自身の問題が大いにあるのですが^^;
どうやって作品を作っていいかわからなくなってしまうような
紆余曲折がありました。
私自身も大きな変容の時期でした。
当初は、明るい色合いでのマンダラを作成していたのですが
どうも何かしっくり来ない・・・ピンとこないマンダラになって
しまってず〜〜っと格闘し続け、出来上がると熟成させたり・・・。
そんなプロセスが延々と続き・・・
刻々と過ぎ行く時間の中、Naomiさんはプライベートで
とてもとても大きな人生の転機を迎えられておりました。
その波動と連動して、作成中のマンダラの色合いやイメージが
大きく変容していきました。
ワインレッドやダークグリーンなど、熟成されたような深みを
帯びたマンダラが出来上がってきました。
そして柄も変わりました。
きっとNomiさんご自身が大きな変化、成長を遂げられている
真っ最中なのだと思い、そのあるがままを作成しておりました。
でも、今思えばその作成中はとても重く、苦しく・・・
マンダラからは光を感じることができていなかったかもしれません。
それでも、ほぼ、完成しかけたところ、またまた大きな変容の波が
やってきました。
形としてはおかしくないマンダラだったのですが
これが、Naomiさんなのだろうか・・・・?
と客観的に見たときにどうしても納得できないものがあり・・・
ほとんど作り直しというプロセスへと進んでいきました。
何か、大きな暗闇から抜け出て、大いなる光の元へ帰っていくような
マンダラとなり・・・今のマンダラになっていったのでした。
Naomiさんから
「とうとう、とうとう!!!!!ご対面しました〜☆
ジャジャーーーーン!!!
わぁお☆ わあぁぁ☆
まずはじめは違和感のない素敵な色合いで
『まさにこの色やこれしかないっ』
という感覚でございました 私の大好きな色です
そして 優しくて華やかでなんてエレガントなんでしょう
祝福 その名のとおりいっぱい いっぱい 天使さんや女神さまが
いますねハートもたくさんで あふれんばかりに☆真中にちっちゃく
薔薇もみえます
ダイヤのハートがスカートとしてみるとそこには優しく羽を広げた
女神さまが。そしてその女神さまの左右に天使がみえます
中央の小さいハートも羽のある天使がいっぱいに☆
そしてそして踊るようにつながっている☆
途切れることのない環を描いて・・・・また ブルーの石にもハート
の影が入ってますしその石を顔に見立てるとこれまた
なんと 冠をかぶった女王さまのようです
祝福ですね
絵の中でくるくるとまわって踊りだしそうです
祝福されているのはワタシ
マンダラ全体のイメージもティアラのようです
わたしが被るティアラですね
そしていっぱい祝福されるんですよ
とってもキラキラしてて綺麗
すごいですポルシャさん(ハグハグ☆)
長いこと待ったかいはありますよ
これほど素敵なマンダラだとは 想像してましたが
想像以上に素敵でした
それからメッセージ私のハートにばっちり矢がささりましたよ
あるがまま喜びの中で☆ですね
これだけ愛にあふれんばかりの「愛の人」ならば
(自分で言うのは恥ずかしいが私のこと)
何も失敗はおそれず 直感に従って 自分を解放していきますか^^☆
そして不思議なことに最近いくつかの本の中でもこのようなことが
書いてあるし、自分の中で読みすごさずにクローズアップしてました
先日のリーディングの結果もそうですものね^^
去年の今頃を思うとふとさみしさはこみ上げるのですが
去年、まさにあの頃の心境はとても辛かったので
今年、イマ、なにもなくて平和やわぁ☆と幸せをかみしめています
いろんな想いから なんだか 少しずつ解放されている気がします
しかも ポルシャさんに連絡をとってからの解放スピードは上がった
ような気がしています
そしてマンダラが手元に来たので また なにか嬉しい変化の手助け
となってくれそうです☆
ほんとうにありがとうございました」
本当に毎回思うのですが、マンダラはご本人にお渡ししてから
その意味がわかることが多いのです。
私には見えない映像が、ご本人には様々なメッセージとともに
やってくるように感じます。
この輝きを是非、信頼して、さらに魅力的なNaomiさんに
なっていってください☆
実は、このマンダラが完成し、タイトルをつけなくては・・・
と思い、ふと目にした本から“祝福”という文字が光り輝き飛び込んで
きました。絵とタイトルとがリンクする感じがしなかったのですが
このタイトルでなくてはいけない!という気がしてこのタイトルをつけ
させていただきました。
そして、完成したというメールを差し上げた日がなんとNaomiさんの
お誕生日だったのです☆
まさに☆祝福の日☆
新たに生まれ変わるような、そんな日でした。
その後のNaomiさんとのやり取りの中で、マンダラの意味合いや形や色
の意味を知るプロセスが多くあったように思います。
今まで、苦しみぬいた紆余曲折が大きな意味を持ち、
この日のために、この日々があったのかと・・・・
感慨深い答えを多くいただきました。
実は何度も、もう・・・だめかも・・・
と泣きたくなるような日々がありました。
でもそれは、私の中にあったいろんな無駄なものを
捨てさせるプロセスだったのだとほんの少しわかってきたように
思います。
詳しくはまた別の機会にでも記事にできれば・・・と思います。
マンダラをお渡しした後は、難産だった子供がとても元気に生まれてく
れたような大きな輝きと、喜びを頂き、ちょっとした喪失感と脱力感す
ら感じております。でも、喜びのほうがとっても大きいですけどね☆
これから、ご本人の下で力を尽くしてくれる事と思います♪
このマンダラは私にとってとても思い出深いマンダラとなりました。
このご縁に感謝いたします。
ありがとうございました。